神戸の病院でバイアグラを処方してもらった

勃起力が弱いなと思っていた

神戸 バイアグラきたむらクリニック

なんとなく最近勃起力が弱いなと思っていたのですが、段々とそれがひどくなって最終的には全く性行為ができない状態にまでなってしまいました。
衰えというのもあるのでしょうが、精神的なプレッシャーというのもあったような気がして、なんとかしなければという気持ちが強まれば強まるほどに上手く行かなくなっていたのです。
最初のうちはいきなりバイアグラを使用することを考えたわけではなく、精力剤を試してみたり勃起力を高めるというトレーニングをしてみたりしたのですが、イマイチ効果はありませんでした。
上手くできそうかなと思っても、途中で勃起しなくなってしまって最後まですることができず、それを繰り返している内に完全に使い物にならなくなっていたのです。
気持ちとしてはまだまだ衰えたという感じはありませんでしたし、楽しみたいという気持ちもありましたから、もう少し若い頃とまでは行かなくても、最後まで楽しむことができる方法がないのか考えてみることにしました。
結論としては薬に頼るというのが一番確実な方法かなと思ったのですが、バイアグラは薬局で気軽に購入できるものではありませんから、処方してもらうために病院に行くというのがかなり勇気のいることだったのです。
気にならないという人もいるのかもしれませんが、やはり他の病気のことではなくEDになってしまったということを相談に行くのは抵抗があり、何とか病院に行かずに薬だけを手に入れることができないかと考えていました。

神戸の68歳の職人さん、奥さんは50歳台らしいのですが、まあ68歳には見えないし元気があり頭もよく回り、感心しぱっなしなんですが夜の性活もどちゃくそエグいらしく、先日友人にバイアグラをもらって飲んでもいつもと変わらなかったとぼやいてたんですが、それはいつもがエグいからや!!

— ぽたを (@potawox) 2018年3月1日
医者からすればEDの相談をしにくる患者は数多くいるわけですから、特別何かを思われてしまうようなことがないということはわかっていても、抵抗感はありなかなか足を運ぶことができなかったのです。
それでも他に手はないと思っていましたから、後は心の準備が何時できるのかということが問題でした。
結局、思い悩んでから一ヶ月ぐらい過ぎた時に、ここでいつまでも悩んでいて性行為を楽しむことができない日々を過ごすよりは、思い切って病院に行ったほうが良いと考えようやく決心が着きました。
それでも地元の病院に行くのは誰かに見られても嫌ですから、あえて少し離れた神戸の病院で診てもらうことにしました。
悪いことをしているわけではありませんが、格好いいことではありませんので、マスクをして病院に向かったのです。
まるで不審者のような感じで逆に目立っていたのではと思ってしまうのですが、そのときはとにかく人に知られたくないという思い出頭がいっぱいでした。
何とか病院にたどり着き受付を済ませたのですが、さすがにこのようなタイプの病院だけにプライバシーには配慮されている感じで不必要に他の患者と顔を合わせることがない作りになっていたのは安心しました。
そして、名前を呼ばれていよいよ診察が始まったのですが、診察室に入る時にはとても緊張して逃げ帰ってしまいたい気分でした。
診察室に入るまではものすごい緊張していたのですが、診察が始まってからはいい意味で淡々と質問をされるのであまり緊張せずに済みました。
質問の内容も大したことはなく、持病がないかと言った程度のことですぐにバイアグラを処方してくれることになったのです。

勃起力が弱いなと思っていた / 念願のバイアグラを手に入れることができた